ニ度目の沖縄
2005年のGWに行った二度目の沖縄旅行で最も良かったと思う場所の一つに美ら海水族館(ちゅらうみ水族館)があります。
美ら海水族館(ちゅらうみ水族館)は、本部町にある海洋博公園内にあります。
美ら海水族館(ちゅらうみ水族館)は世界一大きなアクリルパネルのある水族館で、そのアクリルパネル越しではジンベイザメやマンタを見ることが出来ます。
もうずっと見ていても飽きないぐらいの楽しさです(*´∀`*)
初めて沖縄に行ったら美ら海水族館(ちゅらうみ水族館)は絶対に外せないスポットですよ!(何度行っても楽しめます。)
ここで、これからGWに沖縄(美ら海水族館)に行く人のために参考になればいいのですが、自分が体験して感じたことを書きますね!
僕が二年前に沖縄に行ったのは5月3日で、最も料金が高く最も混む日でした。
美ら海水族館(ちゅらうみ水族館)へ行った日もとても混んでて、自分たちは割と早めに行動したつもりで9時半頃には美ら海水族館(ちゅらうみ水族館)に着いたのですが、その時間には駐車場はいっぱいで、水族館から少し離れた臨時の駐車場に置くことになってしまいました。
美ら海水族館(ちゅらうみ水族館)の開館時間は8:30と早いのですが、GW時期は大変混むので開館時間ぐらいに着いておくといいかもしれません。
そして駐車場は、北ゲートから入るのが一番水族館に近いので、特に小さいお子さんを連れの方は、北ゲートから入って駐車することをオススメします。
営業時間ですが、5月1日〜8月31日は夏季時間で閉館は通常期の17:30から19:00に延長されています。入館締切は1時間前の18:00です。
それから、子供連れのご家族にもオススメですが、カップルで行ったら絶対テンション盛り上がり

の場所だな〜と思った場所があります。それは、大迫力の巨大水槽「黒潮の海」のすぐ横で、悠々と泳ぐジンベエザメやマンタの姿を眺めながら、ゆったりとした時間(GWはざわついてるかも・・・)を過ごせる「cafe Osean Blue」です。
僕は友達と男二人で沖縄旅行に来ていたので、一緒に行った友達共々、そんなカップルたちを眺めながら心底うらやましく思ったものです( ̄へ ̄)
「絶対彼女連れて来てやる〜」と心に誓いました!(*´∀`*)
そんなわけでカップルには絶対のオススメです!
ちなみに、美ら海水族館(ちゅらうみ水族館)へは、沖縄自動車道を利用した場合:約2時間30分/高速道路料金1,000円(普通車/那覇IC〜許田IC)で行けます。
是非ご参考までに!
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二度目の沖縄旅行へ行ったのは、今から二年前のGWの時です。
一緒に行ったのは大学の卒業旅行でも一緒に行った友達の一人。
一緒に卒業旅行に行けなかった友達もその時も誘ったのですが、その友達、この時も都合が合わなかったので男二人の沖縄旅行になってしまいました。
一緒に行けないのは残念でしたが、でもまぁ人数が少ないほうが予定もサクサク決まるというものです(そうでもありませんでしたが・・・)
「るるぶ」や「まっぷる」といった旅行雑誌を買いネットで宿探しなど3月半ばぐらいから計画立て始めましたね。
でも3月頃ってまだGWのプランてなかなか出てなかったりするんですよね(゚ε゚)
まだ卒業旅行シーズンだったりすつためでしょうか?
今はもう4月だしGWまでもう一ヶ月切っているから、どの旅行会社もGWのプランをプッシュしているんでしょうね。
二年前のGWに沖縄旅行に行った時は2泊3日で行ったのですが、お互いの休みの都合もあり、出発予定日は5月3日でGW中最も混んでて最も料金も高い日。
GW前後とGW真っ只中では金額が2倍から3倍近くも違いますからね( TДT)
そんな状況でも、なるべく格安でとあちこち調べましたよ!
で、選んだ旅行会社は「サラダツアー」という旅行会社で、二泊中一泊分の宿を予約しました。
このプラン、往復の航空チケット、2泊3日中のレンタカー料金は含まれていて、宿は一泊分はプランの中から一箇所選んで、もう一泊分は自分で探して下さいというものでした。
サラダツアーさんからは、現地に着いてレンタカー屋さんで車をレンタルする際に、「沖縄旅行のクーポン券」「レジャーシート」「ビーチボール」などを貰いました。
どの旅行会社もそうですが、予約するといろいろな特典が付いていて、僕が利用したサラダツアーさんでは10個もの特典が付いていたような気がします。
まぁ2年前の旅行の話ですが。
で、もう一泊分は、楽天トラベル
名前は忘れましたが、恩納村あたりのコンドミニアム型のペンションでした。
ペンションの中庭で夜バーベキューを楽しんでいる人たちもいましたね。
料金の都合もありましたが、沖縄旅行が初めてという人や、ある場所一点集中という人は同じホテルでもいいんでしょうが、色々な所を回りたいという人はこのような方法で、違う場所を選ぶのも沖縄旅行を楽しむ一つのテクだと思いますよ!
ちなみに僕たちは、二日目の宿泊先を那覇空港からそう遠くない所を選んで、最終日は帰りの負担を減らすようにしてみました。
あんまり遠いと帰り疲れちゃいますからね。
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